沿革

沿革

昭和38年8月 代表取締役田中義男が田中合金工具製作所として発足
超硬工具、一般の製造販売を開始
昭和40年1月 田中合金工具株式会社と名変し、新工場を増設すると共に機械設備の充実を計り、多種多様の超硬工具の製造販売の合理化を図り現在に至る
昭和54年1月 川崎工場を新設、倣整研削設備をすると共に、分割型ホーマー、各種異型、抜型パンチ類の製造を始め精密金型の分野に進出する
昭和61年9月 川崎工場閉鎖に伴い、本社敷地内に第二工場を設立
平成元年2月 田中義勝が代表取締役に就任
平成8年2月 本社と第二工場をつなぎ合理化を計る
平成8年9月 田中公徳が代表取締役に就任
平成14年2月 田中俊行が代表取締役に就任 現在に至る